Yokoyama Lab.
Yokoyama Lab.

医療者の時間を、
本来の仕事に。

医療従事者が患者と向き合う時間を最大化する。
テクノロジーで、その環境を実現します。

医療の現場を、テクノロジーで支える

医療現場には、紙の転記、手作業の仕分け、FAXの送受信など、患者に向き合う以外の業務が大量に残っています。 私たちは、こうした業務をテクノロジーで効率化し、医療従事者の時間を本来の仕事に取り戻します。

業務効率化

アナログな情報伝達をデジタルに置き換え、転記・仕分け・確認にかかる時間を削減します。

既存ワークフローの尊重

現場の運用を壊さず、今ある仕組みの延長線上で段階的にデジタル化を進めます。

医療安全の向上

手作業に伴うヒューマンエラーを減らし、情報伝達の確実性を高めます。

代表について

横山 諒一

医師 / 博士(医学)

慶應義塾大学医学部 特任講師(医療DX・AI担当)。 医師として臨床に携わる中で、現場に根強く残るアナログ業務の非効率を実感。 テクノロジーの力で医療者の時間を本来の仕事に取り戻す仕組みを作るため、横山ラボを設立。

医療情報通信データサイエンス医療DXAI

会社概要

社名横山ラボ株式会社
英文社名Yokoyama Lab. Inc.
代表取締役横山 諒一
所在地〒151-0064 東京都渋谷区上原1-34-8 片岡ビル2A号室
事業内容医療情報通信インフラの開発・提供

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